集客しない客モテメディア構築コンサルティングとはお客様にモテ、自分を再発見出来るホームページといったメディアをを二人三脚で創り育てます。 あなたとのお話を通して、頭や心の中の見えない想い、魅力を見える形にするので「あなたが良い!」と「ありがとう!」の感謝が集まります。

なぜ今オウンドメディアと言われるのか?

なぜ今「オウンドメディア型サイト」が推奨されるのだろうか?

あなたはどう思いますか?

毎日記事なんて書けないよぉ~~っていう方に、送ります(^^)

 

オウンドメディア型ホームページとは

ではオウンドメディア型ホームページとは一体何か?

簡単に言うと
テーマが絞り込まれた『専門性のある情報配信』ということ。

だからこそ、オウンドメディア型ホームページを推奨する人たちは、
専門性を深めるためにも、毎日記事を書くように伝えています。

しかし、この記事を書くということが、
日々の業務の忙しさに心も体も酷使し、記事を書く時間なんてない!
と言って、オウンドメディア型ホームページを続けられずにいます。

 

これまでのホームページ

これまでのホームページは、自社の紹介やサービス紹介。
または商品販売に使われていました。

今でもその役割もあります。

併せて、SEO云々で多くの人が頑張ったため、

  • 同じ情報があちこちで見られるようになった
  • コピーサイトが増えた
  • コピーサイトが増えたがために、情報の「質」が疑問視されるようになった
  • 情報が偏った

という背景がありました。

 

Googleなどの検索エンジンが困った!!

すると検索エンジン側で「困った」が発生しだすんです。

Googleなどの検索エンジンを利用する人は、何か「困った」を抱え「検索」という行動を起こします。

この検索をしてくれた人の「困った」を解決できるであろう情報を、その人たちに提供する必要があるからです。

 

それはなぜか?

Googleなどの検索エンジンの収入源は「広告」。

この「広告」を見てもらう必要がある。

でないと、広告掲載主がいなくなるから。

だからこそ、人気サイトである必要がある。

ということは、「質」の良い情報を検索する人に届けないと、人気サイトでい続けることができなくなる。

 

そのために、情報の「質」を見極める工夫を始めたんです。
それがパンダアップデートや、ペンギンアップデート。

パンダやペンギンの命名の由来が『白黒はっきりさせる』ことらしいですよ(^^)
あいまいな危険性のある情報を排除するということですね~~。

 

情報の「質」を見図るために、オウンドメディア型ホームページは有効

ということで、情報の「質」を区別するために、

  • キーワードが変に羅列されるなどの違和感がないか
  • キーワードやタイトルと、中身の文章に不合理な点はないか
  • 他のサイトと同じことを伝えてないか
  • このサイト独自の見解があるか
  • このサイト独自の表現があるか
  • 情報が十分にあるか
  • サイト全体で、専門性があるか
  • 信頼できる情報なのか
  • 更新され続けているか

などを複数サイトと比較するためにも、情報の量や質を基準とする考え方になってきたことで、
オウンドメディア型ホームページが有効になってきたんですね。

更新され続けているかとか、情報が十分にあるかなどは、
記事を書かれている人の「本気度合」も図れるかどうかってことにも、繋がりそうですもんね~。

 

誰もが情報発信できる時代だからこそ、誰もが成功者になれる

そして今や誰もがネットを使い、情報発信しやすい時代になりました。
パソコンがなくても、スマホがあればブログだって書けますしね。

無料でクリエイティブなホームページを持つこともできる。
何も業者に頼む必要もない。

だって、うまく行く人は無料のSNSを利用して、成功を収めていますから、
何もお金をかける必要な無いんですよ。

しかし、それでもお金をかける理由はあったりもします。
それは

  • 本気度を表すため
  • より伝わりやすくするため
  • 見られる方を迷わさないため
  • ゴールにキチンと導くため
  • 快適にサイト内を巡ってもらうため

などがあります。

そのために、独自ドメインを取ったり、デザイナーにデザインをお願いしたり、快適なサーバーを選んだり、苦手な部分を専門家に任せてってしていくんですよ。
だけど、やっぱりお金をかけなくても「アイデア」ひとつでうまく行く人もいるし、ホームページを入り口にせずともうまく行く人もいますけどね(^^)

しかし、ネットで勝負をかけたい、特にアイデアがあるわけでもないというのであれば、今の時代はオウンドメディア。
ホームページ運営が苦手なら、YouTubeを利用しても良いし、Facebookでの情報発信に特化しても良いし。
利用する媒体は何でもあって良いと思います。

ただ、『専門性のある情報を発信していく』ということが、必要になってきてるってことなんですよね。

 

ただし、サービスによっても何をどのように発信していくかは変わってきます。
サービスによっては、情報発信ではなく、サイトで「遊び」を体験させることなのかもしれないですし(^^)

だからこそ、しっかりご自身のサービスをゆっくりでも良いので、見極めていく必要があると思います。

 

そしてまた、こういった背景を考えたうえで、

  • 記事を毎日書く必要があるのか?
  • 質を高める工夫が必要なのか?
  • 媒体を変えた方があっているのか?
  • 何なら続けられるのか?
  • アイデアをひねり出した方が良いのか?
  • リアルな活動をもっと進めた方が良いのか?

などを考えた方がずーっと良いと思いますよ。

できないことを考えて立ち止まるより、
背景を踏まえて、戦略を立てて行動を繰り返し起こした方が良い。

 

masako by
オウンドメディア型ホームページ構築のサポートを、培ったカウンセリング能力を用いつつお客様のニーズに寄り添った形で提供しています! マイペースで確実にオウンドメディア型ホームページを構築されたい方は、お気軽にお問い合わせ下さい

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